偽善者の本質とは?

 政府に携わる人間を戒める方法から、

偽善者の本質を見抜いていこう(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾


ein流、

偽善者フルボッコ∑(゚Д゚)


~偽善者の本質とは?~

政府に携わる人間を戒める方法とは、

社会的弱者を殺す事である。

社会的弱者を殺す事でしか、

彼らは学ばない。


しかし、やりすぎれば、憎悪しか生まれない。

ではどうするか?

「偽善者を利用する事である。」


社会的弱者の命など綿のように軽い。

が・・・、その大半が死に追いつめられると話が変る。

「何が言いたかったのか、何を守ろうとしたのか」

社会的弱者がどれほど死のうが、政府の人間は痛くも痒くもない。


厄介なのは、その事実を全て隠しきれない事だ。

数百人の命が失われたと知れば、偽善者が動き出す。


人権問題を掲げている「偽善者」

「偽善者」は必死になって、政府へ訴えるだろう。

無茶な政策のせいで、社会的弱者が生まれ、そこの住人が増え、そして死んだと。


人の死は等しいと訴える連中は強い。


何故ならば、

社会的弱者の命が大切だと語る事が

「仕事」

だからである。

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