コミュニケーション ~洗脳の常套手段とは~

 タイトルからして、

穏やかではない∑(゚Д゚)

記事を書こうとしている、

einです。

この内容を、

einが、

分かりやすく、

親しみを込めて、

面白おかしく∑(゚Д゚)

無責任に∑(゚Д゚)

記事にする事に挑戦!!


既に、

「そんな事、知ってるけど、何か?」

と言う方もいらっしゃると思います。

はい、

そんな方は、

ねこ鍋動画(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

でも見て、

本日の癒しを得て、

明日からの、

日常に備えましょう。

この記事に興味のある方は、

明日からの、

危機管理に備えましょう∑(゚Д゚)

先に、断りを入れておきます。


この内容、

相当根深く、

更に、

自分でも、

気付かないうちに

陥っている事があるのです。


コミュニケーション ~洗脳の常套手段とは~

先ずは、

洗脳の常套手段についての記事をご紹介。

これで分かる方は、ein記事、必要無いでしょうね。。。

では、いつものように、ein流にまとめていきたいと思います。


・叱る=相手の今まで持っていた考え方を、

    根こそぎ、

    人間性その物を、

    完全に否定する。

    それも、

    公衆の面前で、

    ガツンと、

    怒鳴り散らす。

    何時間も、何十時間も、何日も、何十日も。


 此処までの「叱る」を行うと、大抵の方は、人間不信に陥ります。

 何て、自分はダメな人間なんだろう。

 と、

 思考停止に陥ります。

 そんな時に、

 今まで「叱っていた方」が、

 いきなり、


・誉める


 叱られていた方の心理状態からすると、

 自分を厳しく叱っていた方から、

 いきなり、

 「優しい言葉」

 をかけられたら、

 大抵の方は、

 その相手の方に、なびきます。


さて、ここまでは、分かりやすいかと思います。


此処から先が、

穏やかでは済まないのです。

この後は、叱る方の、資質に拠るところ、大なのです。


「相手に特定の考え方を植え付ける状態が出来上がっている」


これは、冗談では済まない状態です。

まともな社会人であれば、

教育に活用するのですが、

これは良いのですが、

悪いケースを列記します。


・ブラック企業が新入社員の社会人としての経験が浅い事を利用して、

 教育するケース

・日常的なパワハラをするケース

・極右的な愛国主義を植え付けるケース

・宗教で洗脳するケース

etc...


上記のようなケースに当てはまる方は、

恐ろしい事に、

自分自身が、

「洗脳されている」

事に、気付いていません。


なので、

被害が悪化して、

社会問題になってから、

始めて、

自分の状態に気づきます。


しかし、

「気付ければ未だマシ」

です。


洗脳完了済の場合、

「誰が(親兄弟親戚一同、著名人、専門分野の方々等)

 どんな事を言っても、

 どんな説得をしても、

 洗脳を行った方を盲信している。」

こうなっては、手の施しようがありません。

その業界から、

荒療治を使ってでも、

隔離する必要があります。


どのケースも、

ニュースで他人事のように見えるかもしれません。

「何故、ニュースになるまで、そんな状態にいたのか?」

被害に合った(現在進行形で合っている)方の

心理状態を

少しでも理解の足しにして頂ければ。


が、

当の本人は、他人事では済みません。

その方の、人生を左右するからです。


書いている、

einがぞっとしてきましたが、

何故、こんな記事が書けるのか?


それは、

「≒1000件以上の悪徳業者電話対応の経験」

「実際に、

 悪徳業者と会い∑(゚Д゚)

 ≒2時間以上に渡り∑(゚Д゚)

 一戦交えた経験がある∑(゚Д゚)」

からなのです。


あ、

被害には合っていませんよ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

まだ、

未熟なeinの頃でしたが、

撃退に成功しました∑(゚Д゚)


その後に、

「何故、悪徳業者としか判断出来ない企業へ就職し、そこに居続けるのか?」

これを考えました。


そして、最初にご紹介した記事を見かけたときに、理解できたのです。


「洗脳手段を利用して、

 相手を巧みに騙して、

 利用して、

 搾りつくす。

 そんな人間が、そんな組織が、存在する事を」


そして、理解できて終りで無いのが、ein流です。

「知ったうえで、そんな人間とどう向かい合うのか?」

以前にも記事にしたかと思います。

「相手にしない」です。

さて、此処までで、記事を終りにしても良いのですが、

「そんな方が、身近にいるので、その方を助けたい」

という方もいらっしゃるかもしれません。

先ずは、一言。

「止めておきましょう」

この件に関わる場合は、

「相当な覚悟が必要」

です。

お勧めできません。

が、どうしても、の場合は、


腹をくくりましょう。

感謝されない事も踏まえましょう。

自分自身もダメージを受ける事を覚悟しましょう。


んん、

面白おかしくの要素が無い∑(゚Д゚)


ま、

まぁ、

世の中は綺麗毎ばかりでは無い!

それを知ったうえで、

長い人生を楽しんでいこうぜ!

と無理やり締めくくる、

無責任に定評のある∑(゚Д゚)

einがお送りいたしました。

記事が重すぎたんだ・・・

ein's ブログへようこそ

英語大好きな社会人16年生。 洋楽カラオケはまっています。

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