本当の意味でのクリエイターとは?

 無償のボランティア活動で無いのであれば、

驕り高ぶってしまっては、

その方の将来に、

未来などありません。


例として具体例を挙げれば、

スクウ〇ア・エニ〇クスの野〇哲也さんのように、

お鼻がニョキっとしている方の末路は、

騒ぎ立てる必要すらありません。


「株式会社」に組織しているのであれば、

猶更で、

あくまでも、

会社の利益に貢献する事が前提なのは、

言うまでもありません。


企業の利益に貢献するとは?

作品が売れなければ、

話になりません。

ユーザー(顧客、世間のニーズやマーケティング)

の意見に耳を傾け、

それを取り入れる器量が無ければ、

その企業に未来はありません。

企業調査すら、

必要ありませんよ。


野〇哲也「俺は、クリエイターだ!」

ein「は? そんなゲーム買わないけど何か?」


過去の作品のリメイクに縋っているのが、

その証明です。

FF7の関連作品って、

もぅ数える気にもなりませんよね・・・

FF15なんて、何がしたいのか、何がテーマなのか、

さっぱりわかりませんでしたよ・・・

FFは、いつからグランツーリスモになったんだ?

現時点の、

最高水準の品質レベル?で、

最高水準の技術?で、

独りよがりの自慰行為で生み出しているだけ。

ユーザーは置いてきぼり。


これでは、

クリエイターとは恥ずかしくて言えないのです。

こんな事を、平気で仕事だなんて、

僕は、ごめんこうむりたいですね。

そんな人間になるのであれば、

お給料返上しますよ。


そして、

そんなクリエイター?を管理できない企業体制では、

そんなクリエイター?に言いたい放題言わせている企業様は、

数年後、

無くなっている事でしょう。


エニ〇クスさん、

合併したのは、

経営戦略としては、

踏んだり蹴ったりですよね・・・

スクウ〇アというより、

野〇哲也さんが、

足引っ張りまくってるだけなのだが・・・


更に言えば、

「フ〇イナルフ〇ンタジー」

と言う、

ネームバリューの作品に対して、

誰も、

責任をとれなくなってしまっている、

もしくは、

誰も、

責任を取りたくない。

と言う事態に陥っているんですね。

坂〇博信さんを追放して、

企業体制を一新したのではなかったのか・・・


同じことの繰り返し。


これは、

日本と言う国に、

未だに運びっている、

悪しき習慣ともいえるでしょう。


本当の意味でのクリエイターとは?

そこには、

その方の、

「人間性」

が問われるのです。


お鼻ニョキの方の、

生み出す作品?に、

感動や、共感をする方って

作品のネームバリューでしかないんです。

過去の成功例を絵面良くして、

過去の購入者を、

作品名だけで、

誘導尋問的に、

取り戻そうという、

安易な考えでしかないのです。


リメイクを否定しているわけではありません。

成功例はいくらでもあります。

そこには、例外なく

「最新技術はあくまでも利用するだけ。これは手段であって、目的ではない」

「顧客マーケティングに耳を傾けた上で」

作品を生み出しています。


成功したクリエイターに、共通していること

口が堅い
人望がある
責任感がある
聞き上手
自分に対して厳しい


お鼻ニョキの方に、

共感など、

する方なんて、

どの程度いるのでしょうか。

絵面で惹かれるのであれば、

映画を観た方が、

楽しめますよねw


独りよがりの作品で、

敢えて言うのであれば、

自慰行為のような作品が、

成功した例など、

過去の事例を見れば、

如実に歴史が語っています。

ein's ブログへようこそ

英語大好きな社会人16年生。 洋楽カラオケはまっています。

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